相関ダイアログボックス

Correlation corr1.png
  • メニュー操作: 解析: 信号処理: 相関
  • ウィンドウタイプ: ワークブック、グラフ
  • XファンクションスクリプトおよびGUIサンプル: corr1
ダイアログテーマ ダイアログテーマを参照してください。
再計算

分析結果の再計算を確認してください。

入力1

最初の入力信号を指定します。入力データの指定を参照してください。

入力2

2番目の入力信号を指定します。もし自動相関を実行したい場合は、これは入力1と同じでなければなりません。入力データの指定を参照してください。

サンプリング間隔

サンプリング頻度を指定します。デフォルトは <自動>で、これは自動に計算される間隔に対応しています。

オプション

計算オプションを指定します。

種類
線形相関または円相関を計算するかどうかを指定します。
  • 線形: これは、入力範囲外のデータポイントがの値が0の場合に適しています。
  • : これは周期的に繰り返す信号に適しています。
規格化
結果を[0, 1]で規格化するかどうか指定します。
出力

出力を指定します。出力結果を参照してください。